更なる奇怪な米国事情の情報

米国の内情については、まだ奇怪な情報が飛び交っています。ホントかどうかは不明ですが、バイデンの大統領就任式の映像、これがまず偽物だという話。1月20日の天候は曇り。それにも拘わらず、バイデンの就任式の映像では、見事に晴れていて日光がまぶしい。

そして、バイデンの執務室の様子の映像では、窓の外が駐車場。しかし、実際の大統領執務室は、外に大きな木があり、駐車場ではない。どこかのセットを使用した映像とも云われている。その実、ホワイトハウスの鍵はまだトランプ一家が保有しており、トランプの息子のバロンが、まだホワイトハウスに居住しているという噂もある。

更に、国防総省がバイデン側にまだ仕事の引継ぎをしていないらしい。のみならず、核兵器使用の指示を出す大統領専用機材である「フットボール」をまだトランプが所持しているという話も。実際に、トランプが乗り込んだフロリダ行きの飛行機に、それらしい黒い重そうなバッグを持った職員が一緒に乗り込んで行く映像がある(映像はすぐにカットされた)。

任期を終えたトランプは、エアホースワンでフロリダへ移動したが、バイデンはワシントンDCへ自家用機でやって来た。本来、扱いが逆ではないか。

州兵7000人は、引き続き3月中旬までワシントンDCを警備するという。何の為に?

こうした情勢では、その実、米国は1月20日以降、軍政に移行しており、2018年の大統領令に基づいた要人の逮捕が水面下で実行されているという話にも真実味が出てきます。その場合の軍政は2ヶ月間なので、州兵警備3月中旬までという期間にも符合します。果たしてどうなのでしょうか。

しかし、それが本当であれば、早耳の株式マーケットが何らかの反応を示すはず。現在までところ、マーケットの反応はありません。ということは、ガセネタということですかね…。

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