この場面で陰線を引いたら普通は下落調整

ここのところ、米国株が乱調です。理由は、ヘッジファンドに対する個人投資家集団の仕返しだとか、色々あるはずですが、チャートで普通に見て、高値で大きめの陰線を引いた場合、その後は調整するのが普通です。少し身構えておいた方が無難でしょう。 (NYダウ5年チャート。SBI証券による)
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更なる奇怪な米国事情の情報

米国の内情については、まだ奇怪な情報が飛び交っています。ホントかどうかは不明ですが、バイデンの大統領就任式の映像、これがまず偽物だという話。1月20日の天候は曇り。それにも拘わらず、バイデンの就任式の映像では、見事に晴れていて日光がまぶしい。 そして、バイデンの執務室の様子の映像では、窓の外が駐車場。しかし、実際の大統領執務室は、…
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無事に1月20日を通過

どうやら、何事もなく1月20日が過ぎて行きました。空騒ぎの部分は申し訳ありません。トランプ支持のネトウヨは瓦解した様です。米国国境の中国軍25万人の話は、真偽のほどは不明です(しかし、中国人の計画的移民が、米国に1000万人、カナダに800万人、メキシコに相当数存在しているという話なので、装備さえ整えられれば有り得るか…)。 しか…
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1月20日に向け、やはり異常な米国の首都警備態勢

やはり、いくら1月20日の大統領交代のための厳重警備とはいえ、首都ワシントンDCに、25000人の州兵投入は多すぎます。ネットの画像でも、様々な形式の障壁設置と州兵の警備が確認できます。まだ増員される様ですし、何らかの異常事態が生じているものと思えます。 一方で、米軍は西海岸に空母3隻、東海岸に空母2隻を配置しているようです。また…
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取りあえず、1月20日までは現状維持

米国内の情勢については、1月12日の、トランプ大統領のテキサス州の国境壁そばでの演説により、トランプ支持者は意気消沈している様です。演説の中で、「次期バイデン政権がこの壁を壊さない様にしてほしい」という趣旨の発言があったことで、トランプもバイデン政権の成立を認めてしまったという解釈となりました。 しかし、それでもまだ、水面下で戒厳…
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米国で不穏な動きの噂。当面ポジションは現状維持。

米国情勢については、またまた怪情報が錯綜しています。 まず、ワシントンDCに、6000人の州兵が入って警備体制を敷いている、というのは、画像も流れているので本当だと思われます。1月6日にトランプ大集会が開かれ、一部の暴徒が議会の建物へ侵入したという情勢を受けて、州兵が投入されました。1月21日までワシントンDCを警備する予定という…
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ニューヨーク証券取引所は6日、中国の通信大手3社の上場を11日に廃止すると発表

共同通信によれば、またまた情勢が変更され、中国の通信大手3社の上場を11日に廃止すると発表されています。 「【ニューヨーク共同】ニューヨーク証券取引所は6日、中国の通信大手3社の上場を11日に廃止すると発表した。4日に廃止方針を一度撤回していたが、ムニューシン米財務長官が撤回に同意しない考えを伝え、再検討していた。」としている。 …
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トランプ大統領、取引により対中方針転換か

トランプ大統領の判断として、1月4日に何かが生じた可能性大です。 まず、ペルシャ湾に派遣されていた空母ニミッツ。これが米国本土へ向けて帰還命令が出されていたものを、何故か帰還命令が撤回され、ペルシャ湾へ継続配備となっています。 そして次に、大統領令によって、1月1日にNY上場廃止が決定されたチャイナテレコムなどの中国の3大通…
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2021年1月6日の米国は大揺れか?

1月6日の米国大統領決定両院合同議会に向けて、様々な新情報が交錯しています。 その上下両院合同議会の議長であるペンス副大統領が、トランプを裏切っている(??)という話ですが、どうやらテッド・クルーズ上院議員に引きずられて、トランプ側に揺れ戻った様です。12月14日に為された各州選挙人選挙の投票結果については1月6日に開票され、その…
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手洗いとコロナ防止効果

新年おめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。 さて、日本でも冬場に入り、武漢コロナウイルスの感染拡大が顕著となって参りました。根本的なコロナ解決策としては、治療薬とワクチンの普及しかありませんが、それが達成されるまでは、当面の間、感染予防策で個人が注意力を発揮する以外ありません。 感染予防策としては、手洗い・うが…
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